ひつじ書房から『手話を言語と言うのなら』(2016年12月)が刊行されました。

 

第8章 手話を言語として学ぶ・通訳する 木村晴美

 


大地真央さんが表紙を飾った『婦人公論』(2016年10月11日号)にルポルタージュが掲載されました。

 

ルポルタージュ・時代を創る女たち

木村晴美 

ろう者であることの誇り 

文・山田清機

 


1995年に発行された『はじめての手話』を大幅に見直し、約20年ぶりに生活書院より発行しました!特に文法については、手話の研究が進んだおかげで、ほぼ全面的に書き直しています。また、カルチャー・ノートも新たに20篇を追加しました。